2015年08月23日

200日間、買い物をやめた女性「気づいた7つのコト」

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「モノに溢れた豊かさは、本当の意味での幸せではない」。父の死を乗り越えるため、自分への試練を課したライターAssya Barrette氏。200日の経験から学んだことを「Collective-Evolution」にまとめました。物質主義へのカウンターとなる、彼女の意見は、ミニマルな未来型のライフスタイル提案でもあります。
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数ヶ月前、父が亡くなり、私は人生最悪の経験をした。ガンが奪い去っていったのは、父の魂と私の一部。父の死を受け入れられない私に、たくさんの辛い経験が次から次へと襲ってきた。そのひとつが、静かに喪に服せないことだ。
この社会において、人の死をただ悼むことなんてできない。だって、私たちは働かなければならないから。溜まった書類の山、仕事先への連絡、様々なデータ処理。ようやくすべてが片付いたと思ったら、今度は父のアパートの整理が待っていた。
まさか、これが最も辛い仕事だなんて、当時の私は知る由もなかった。父の遺品を整理しながら、ひとつひとつのモノに、父の残り香を探してしまう。整理すべきものは山のようにあるというのに…。
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一人暮らしの小さなアパートにある、彼の一生分の品々を整理するのに何週間もかかった。キッチン雑貨、服、家具、オフィス用品、あるものは売却し、リサイクルに回し、そして寄付をした。この時、同時に私もこれまで積み重ねてきた、ありきたりの人生を捨てようと決意した。
時間、お金、努力これらを得るために、あまりにも多くのものが投資される。ただ、捨てるのが大変なだけなのに。そして、次の世代のための地球を、やすやすと破壊しようとしている。ほとんど使いもしないモノや、本当に必要ではないモノにお金をかけて。それはすべて短い人生を楽しむためだけに。

もう、それを止めにしよう。終わりにしよう!そこで、私は200日間に渡って、一切新しいものを買わずに生活することを自分に課した。
それなりに安定した収入があったから、買い物にルールを決めたこともない。少しくらい値が張ろうが、「買わない理由はない」と浪費だって経験している。そんな私に果たして、このチャレンジが成功するだろうか?
結果は…この自分への賭けに私は勝った。食料品、薬そして洗面用品。いわゆる日用品以外、リサイクルショップで借りたり、単純に新しいものを手に入れずに過ごすことが私たちにはできる。この経験から私が学んだことを、あなたにも共有したい。

01.
この世はモノで
溢れかえっている
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リサイクルショップ、オンライン広告、Facebookの中古品販売グループを見てみれば、人間が作り出した品々のあまりの多さにショックを受けた。服、家具、食器、フライパン、ステッキ…。私が想像する限りのすべてのモノ。これら日々、捨てられる一方で、もっとたくさんの新商品が生産されている。もう、これ以上何が必要というのだろう。

02.
我々は、単純な衝動で
モノを買ってしまう

リサイクルショップに出かけてみると、新品の商品の多さに驚くはずだ。未使用品、値札や元のパッケージのままのもの、新しい香りのキャンドルや、一度も袖を通していない洋服までもが中古品として、店の棚に溢れているのだから。もはや、買い物とは、必要に迫られてするものではないらしい。目的がなくても、その時の感情次第で、ただの衝動で買ってしまう。それだけのものなのかもしれない。

03.
人々のなかに中古品への
負のイメージがある
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この経験をブログに書いたところ、特に衛生面についての興味深いフィードバックがたくさん寄せられた。「中古の服や家具を購入することは不潔で時代遅れ」だと感じている人が多いようだ。どう考えてもバカげているとしか思えない。だって、喜んでリサイクルショップに寄付しているのは、当の本人たちではないか?
ひとたび自分の元を離れれば、もう他人の垢が付着した汚らしいものになる?貧しい人には十分でも、彼らにはそうではないらしい。

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04.
まだ使えるのに…
捨てられるモノが多すぎる

この200日の間に私が学んだ、最も必要ないこと。それは、欲しいものを得るためには、大型店舗に行かなければいけないという迷信だ。近所のリサイクルショップで、ほとんど必要なモノは用が足りてしまう。この社会では、多くのモノが廃棄され、ものすごく安価に(ときに無料で)モノをくれる人が、たくさんいる。

05.
目新しさにこだわらなければ
高額な商品など、ほどんどない
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私の銀行口座は、この200日間で確かに一休みできた。中古品はかなりのディスカウントで手に入るし、品質が劣ると感じたこともなかった。

06.
作り手・売り手の顔が見えて
はじめて払うお金にも
価値が生まれる

個人の中古販売広告を見つけて、買い物をする時は特に、多くのサプライヤーは、正直で親切だと気づいた。彼らはきちんと、使用可能な品物だけを売っていて、購入価格の一部にしたいと思っている普通の人だ。顔のない企業ではなく、私と同じような人間にお金を払うことは、とても有意義で気分がよかった。

07.
本当に必要なモノは
人生にそれほど多くない
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もちろん、すべてのモノがリサイクルとして手に入る訳ではない。どんなに流通しているものであっても、それを所有している人を見つけ出し、譲ってもらうよう交渉するのは、現実的なことではない。その時の衝動に反して、買わないよう強制されると、何も変わらないことに驚いた。健康、幸せ、平穏、多くのものは「あったらいいな」というくらいで、本当に必要なモノなんて、人間が生活していくうえで限られいるのだ。

私の200日間は、持続可能性のある生活と、ミニマリズムを体験することが目的ではなく「人生を変える旅」にしたいと思っていた。
誰かの死に直面した時、私たちはそれを乗り越え、日常へと戻っていかなければいけない。父の死よりも悪いことは、その経験を通じて、自分自身が何も変われないことだと悟った。
その経験を通し、自分を深く考え変えるためのものにしたかったのだ。しかし、私は今も“乗り越える”ことはできていない。父の死は、私の言葉、行動、精神に日々、何がしかの影響を与え続けているから。

この記事を見てくれたことで、あなたが何か少しでも変わってくれたら嬉しい。洋服を買うとき、リサイクルショップを覗いてみるとか、あなたなりの200日チャレンジを始めてみるとか。少なくとも、新しいモノを買うときの考え方が変わってくれたらと、願うばかりだ。

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タグ:Facebook 人生
posted by 30代OL at 12:47 | Comment(0) | 驚き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月17日

男女問わず、オフィスで信頼される人に共通する20のコト

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ダメダメな自分を律して信頼される人物になりたい。と思うこともあるものですが、ぼんやりと考えを巡らせては結局答えが見つからなかった、というのがいつものパターンかも。

でも、もしかしたら想像しているよりずっとシンプルなことで多くのことが変わっていくのかもしれません。
ここでは「mindbodygreen」の記事で紹介されていた、信頼される人に共通する20のコトを紹介します。
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01.
例え自分が少数派でも
意思表示を恐れない

信頼される人というのは、自分の意見をしっかりと持っているもの。それが少数派であろうと多数派であろうと、自分の頭で物事を考えて意見することができます。

02.
まずは行動から。
初めから色々と相談しない

考えて行動して、その上でわからないことを相談することはとても大切。ですが、一から十まで誰かの指示を仰いでいては逆に心配されてしまいかも。

03.
誰かの影響ではなく
自発的に行動する

「…だったから」。という言い訳はなし。誰かが動いたからではなく、周りを動かすくらい熱意を持って行動すべし!

04.
突き抜けた個性を
プライドにしている
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もちろん、多くのことをそつなくこなせることも大切。でも、ダメな部分があったとしても、その何倍もの強みがある人は周りから頼られる存在に。

05.
コーヒータイムや瞑想など
毎日の習慣がある

または、寝る前にキャンドルライトを灯して精神を統一したりするのもアリ。人間の体がルーチンを好むことは科学的にも実証されている事実です。さらに、日常の中にマインドフルネスを行うことで、心に余裕を生んだり、物事をきちんと整理することにも役立っているのかもしれません。

06.
本音で語る人たちを
大切にしている

上辺だけのコメントや形式ばかり気にしていても、本質的な知識の交換はできません。少々刺があるような物言いでも、本当に思っていることを口にする人々から学べることが多いことを知っています。

07.
感情的なニュースには
振り回されない!

ゴシップなども然り。感情に左右された情報ではなく、事実を参照し自分の頭で考えて物事を捉えることが大切。そうすれば、誰かから借りた言葉で語るのではなく、その人にしか語れない意見を述べることができるはず。

08.
職場環境に満足していて
同僚が親友!
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仕事上の関係…、とあえて一線をひく人もいるかもしれません。でも、職場のメンバーは仲間。普段接している友達と同じように壁なんてつくらずになんでも分かち合える関係を築くことはとても重要です。

09.
知識よりも実体験を重視

誰かから又聞きした知識や経験談よりも、本人が実際に体験したことのほうが学びは多いもの。知識ももちろん大切だけど、実体験を積み上げていく心がけが必要かも。

10.
環境の良し悪しに関係なく
解決策を見出す

どんな状況であっても、道を拓くことができる人というのは頼もしい!

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11.
他人をジャッジしない

外見や言葉よりも、その先にあるものを見ることが大切。印象ではなく、その本質を理解する努力は日々持っておいたほうがよさそう。

12.
多くを語らず
口数が少ない
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言葉に使うエネルギーや伝達ロスを最小限に抑えている人は、その分しっかりと目の前のことに取り組んでいるもの。余計な言葉を重ねずに、重要なことをまとめてから周囲に伝える努力をしている証拠です。

13.
他人への興味関心が高く
人の話を親身になって聴く

周囲にいる人がどんな人生を送って、どんな経験をしてきたのか。聴いてみると本当に自分の知ってることって僅かなんだって思います。普段は自分自身のことでいっぱいいっぱいになってしまいがちでも、出来るだけ周りの人がどうしているかを知るように心がけたいもの。

14.
ブツブツ文句を言わない

生活の全てを自分の責任で行っていれば、不平不満をもらすことなんてないもの。周りのせいにせずに、自分ゴトにして考えれば前進するためのポジティブな言葉が自然と増えてくるはず。

15.
自信に溢れていて
隠しごとなんて何一つない

もちろん、何でもオープンにということではなく恥ずかしいと思うような行動をしないことが大切。誰に見られても胸をはって立っていられるよう日常的に自分を律していれば、オドオドした態度もなくなり、自信に満ち溢れた生活に!

16.
他人の行動に
カリカリしない
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一人ひとりの意見を尊重していれば、どんな意見もあって然るべき。自分と違う意見を持った人がいても、イチイチ怒ったりしないようにしたいものですね。

17.
完璧主義なところも、アリ

普通の人が無視している小さなコトにちゃんと気を配っている証拠でもあります。細部を大切にしており、建設的に物事を進めることで着実に評価が高まっていくのかもしれません。

18.
周りを全力でサポートする!

他人の成長を心から望む人は、周りを助けることが自分自身を成長させることにも繋がると考えているもの。だから進んで周りのヘルプにまわったり、自分の限界を決めずに進化することができるんですね。

19.
批判に影響されず
相手に嫌な感情を持つこともない

本来、批判は悪口とは全く違うもの。相手にもっとよくなってもらうために、現状をどう改善すればいいのかを指摘することが批判の本意でもあります。そのため、相手に嫌な感情を持つどころか感謝の気持ちを持ち、多くのことを吸収する意識が大切。

20.
世界中のニュースに
関心をもっている

全ての物事が繋がっているという考えをもって、世界中で起きていることを自分ゴトにして考えられる人。それが例え海外で起きたことであれ、隣の部署で起きたことであれ、自分のこととして考えられる人はきっと周りからも大きな信頼を得ているはず!

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posted by 30代OL at 08:29 | Comment(0) | オススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月16日

不安や鬱から自分を守る「5つのコツ」空気を読みすぎてしまうあなたへ

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Steven Bancarz氏が立ち上げたメディア「Spirit Science and Metaphysics」。
その中で、起業家でビジネスコーチのAmateo Ra氏が、不安や鬱からあなたを守る5つの方法について紹介しています。
多感な人は、まわりからの影響を受けやすく感情が安定しない傾向にあるとか。そういった人が負の感情を乗り越えるための、5つのコツを紹介します。

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まわりの感情を敏感に受けとりやすい人は、不安を感じやすく社会に対する不安も大きいと科学的にも証明されています。そして鬱病になる傾向があるとも。
相手の感情を感じとる、直観的な能力を持っている彼ら。相手を気遣える反面、ネガティブな影響を受けることもあるのです。不安を抱えたり鬱になると、人生が生きづらくなります。ここではその悪循環を防ぐ方法を紹介します。

まわりの反応に敏感なことは、他人の感情がわかる才能でありコミュニケーションをうまくとることにもつながります。営業でもその力は発揮されるでしょう。一方、その才能には責任がつきもの。それはまわりの感情をあなたのカラダへと流し込んでしまうことです。

子どもの頃は、泣くのをやめて静かにして黙って座っているようにと教えられました。感情を表現することもやめるように言われることも。こういった行動は、自分を窮屈にしてしまいます。
誰もが自分の感情を表現する必要がありますが、繊細な人はそれがしづらい傾向にあります。自分のことを表現することで、相手に与える影響を考えてしまうのです。

ここでは、不安や鬱を防いで幸せで健康な満足のいく人生を送るために効果的な5つのコトをまとめました。

01.
カラダをたくさん
動かす!
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うまく自分の感情を表現できずに、やり残した気持ちを持ったことはありませんか?気持ちをうまく表に出せないと、健康を害することにもつながります。社会不安や鬱の感情などが積み重なっていくとカラダもどんどん悪い方向に向かってしまいます。
では、どのように解決すればいいのでしょうか?ありのままの感情を表現する必要があります!自分らしく生きたいという、意思を持つことが大切なのです。感情を表現するために映画やテレビの世界に浸るのは間違いです。

感情を表現するのが難しい人も、2つのことをやってみましょう。
まずは、カラダを動かすこと。運動することでも冒険にいくことでも、単調な毎日の生活習慣を変えることでも構いません。もう一つの方法は、自分の感情を表現するための空間を作ることです。このことは次の項目で詳しく紹介します。

02.
お風呂場などで
思いっきり泣く!

カタルシスという言葉をご存知ですか。心の中に溜まっていた負の感情を解放して気持ちを浄化させることです。自分の感情が抑圧されるほど、鬱病になる可能性が大きくなるのです。
それに対しての解決方法は、表現することです。カタルシスは、自然に生まれることもあれば、誘発することもできます。泣くことや叫ぶこと。震えることや大きな声で笑うことも、あなたを解放させる手段なのです。感情を解放することでもっと楽になれるのです!

これをする場合、自分だけのプライベートな空間を用意することをオススメします。
車の中にいる時や、お風呂に入っている時。1人で自分の部屋にいる時などがいいでしょう。空間をキレイにして、意識をを口に持っていきます。それからカラダを揺らしながら感情を高めていきましょう。
私は泣く時もあれば、怒りを口にする時もあります。大きな喜びを表現することもありますが、すべての感情を出し切ってみることがオススメです。

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03.
自分の感情と
対話してみる
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エモーショナル・リテラシーという言葉をご存知ですか?感情を理解して解釈する能力のことです。これは「Know Yourself」という本の中で記載されています。
この能力がないと、自分の感情をコントロールすることは非常に難しいのです。まわりの感情に左右されてしまう人は特に大切な能力。

自分の気持ちや感情を知って、正しく認識することができれば自分と対話を始めることができます。例えばこのような感じ。

「私は怒りと動揺を感じている。うーん、これは私に何かを示そうとしているの?私に何を言おうとしているの?
怒りの一方で、少し悲しくもある。どうして悲しいのかしら?私には何が欠けているのだろうか?自分の好きな場所で感情を表現する必要があるかもしれない。そうだ、今夜​​は自分の時間を作ろう」
自分と対話して質問をするだけで、解決できることが多いと驚くはず。

04.
部屋を掃除して
キレイにする

現実は、自分たちの心の内を反映するのです。心で感じていることが、生活の中に現れます。相手の感情を受け取り自分のことのように感じてしまう敏感な人は、特にその傾向が。他の人の感情が、自分の心の中に入ってきてしまうのです。

特に将来のことについて心配な時、不安は簡単に生まれます。こういった不安を防ぐには、自分でコントロールできることを知りましょう。それは自分自身とまわりの環境です。あなたの内部と外部の空間をキレイに整理整頓しましょう。
私は、自分の部屋や家をキレイにすることから1日を始めます。それは、カラダと心をよい状態に維持するために必要なのです。
空間をキレイにするだけで、自分の冷静さを保つことができるようになります。これには特に驚きを感じるはず。

05.
遅くなる前に
助けを求めること
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最後になりますが、すべての中で最も重要なのは助けを求めること。多感な人はまわりのネガティブな感情を気にしがちですが、ポジティブな気持ちにも注意しましょう。まわりの感情に流されやすくなりそうな時や、自分の気持ちをストップすることができない時こそ、助けを求めるべきなのです。

助けには、様々な形があることを覚えておいてください。例えば、友だちに電話して前向きになるためにハイキングにいくよう誘いましょう。これで鬱病を回避できます。
自然の中で時間を過ごすことは、鬱病や不安を防ぎ治療するのに効果的です。そして、相手が困っていると感じた時は助けてあげましょう。これでまわりから、気遣いができる頼れる存在だと思われるはずです。
感情をちゃんと表現できていますか?トラブルの多くは感情を押し殺してしまうことに原因があります。ここで学んだ方法で、不安や鬱に悩まされない人生をおくりましょう。

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posted by 30代OL at 19:17 | Comment(0) | オススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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